補助金・助成金・減税制度

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地域型住宅ブランド化事業

 本事業は、地域工務店等とこれらを取り巻く関連事業者(地域材等資材供給から設計・施工まで)が緊密な連携体制を構築し、 地域資源を活用して地域の気候・風土にあった良質で特徴的な「地域型住宅」の供給に取り組むことを支援し、地域における木造住宅生産・維持管理体制の強化を図り、 地域経済の活性化及び持続的発展、地域の住文化の継承及び街並みの整備、木材自給率の向上による森林・林業の再生等に寄与することを目的としています。

<<武蔵住宅研究会>>
吉澤建設工業では、武蔵住宅研究会として 西川材と多摩産材を使用した長期優良住宅に、補助金が1棟あたり 120万円 前後交付される事になりました。今年度は、来年3月までに完成した住宅です。 地域材をつかった住宅を建てようと思っていられる方は、補助金を使って建築するいい機会ですので、お気軽に相談下さい。  採択の結果

<申請について>
受付期間
  第1期  平成24年9月24日〜平成24年10月5日
  第2期  平成25年1月4日〜平成25年1月31日

申請枠には限りがございますので、ご希望の方はお早めのご相談をお勧めします。

詳しくはこちらから 木の家整備促進事業ホームページ




ゼロエネ住宅

 本事業は、住宅の省エネルギーをさらに促進するため、戸建住宅供給の相当程度を担う中小工務店における躯体と設備を一体化したゼロ・エネルギー住宅の取り組みを公募によって募り、予算の範囲内において、整備費等の一部を補助し支援するものです。
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吉澤建設工業では、高気密・高断熱住宅をベースに省エネ設備と太陽光発電システムによる創エネでエネルギーコスト+−(プラスマイナス)0の住宅を提案することができます。
今回の住宅のゼロエネルギー化推進事業でも、採択され、補助金165万円という補助を受けられます。

この住宅を建築するにあたり、従来の住宅より初期にかかる費用は増します。
しかし、お客様が日々生活していくうえでの光熱費を考えれば後々お得になります。
また、地球温暖化も考えればいかにCO2を削減できるかが問われています。
この補助金からもわかるように、国が示すロードマップ「低炭素社会に向けた住まいと住まい方の推進に関する工程表(案)」でも将来はゼロエネ住宅を標準化にするとしています。大手ハウスメーカーでも標準化しているところが増えてきています。



長期優良住宅について

詳しくはこちらから 住宅のネット・ゼロ・エネルギー化へ向けた補助金制度のご案内 ホームページ
http://zero-ene.jp/zeh/index.html




太陽光発電システム購入補助金


国・都道府県・市区町村からそれぞれ補助金を受けることができます

●国:未定



●県から : 埼玉県の場合

          
平成25年度 電力自活住宅普及促進事業補助制度
「創エネ」と「省エネ」で電力自活を目指す住宅を支援します。

補助額       4kW以上 : 6万円 (定額)
            (HEMS同時設置の場合 : 7万円(定額))

予定件数     
太陽光発電 : 5600件
            (うちHEMS同時設置 : 1000件)

申請受付期間  
平成25年4月1日から12月13日まで
                ※申請多数により予算額を超えた場合は受付を終了することがあります。

主な申請要件
   ・既存住宅(
新築住宅は対象外
   ・太陽光発電設置kW数が4kW以上(
4kW未満は対象外
   ・余剰電力の買い取り(
全量売電は対象外
   ・発電した電力を自己の居住の用にのみ使用
     (
事業用に使用する場合などは対象外
   ・別表1に掲げる対策を1種類以上実施(
すでに実施済の場合も可))



●市から :    例えば・・・
            飯能市 → 3万円/kW(上限3.5kW)
            入間市 → 2万円/kW(上限2.5kW)
            狭山市 → 5万円/kW(上限1.0kW)
          ※お知りになりたい市区長村がありましたらご連絡ください



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